ハングルマスター

ゆきかわの韓国語の教科書

韓国語で「炒める」とは?【볶다】意味を勉強しよう!

この記事をシェアする

皆さま、こんにちは。
今日は、韓国語で「炒める」について勉強しましょう。

今回は、料理に関する単語を紹介します。
「野菜を炒める」などの文章に使用できます!

f:id:yukik8er:20190920164452j:plain

解説

【볶다】
読み:ポッタ
発音:pok-tta

意味は、動詞で「炒める」となります。

現在形

【볶습니다】炒めます(ハムニダ体)
読み:ポッスムニダ

【볶아요】炒めます(ヘヨ体)
読み:ポッカヨ

【볶아】炒めるよ(パンマル)
読み:ポッカ

ハムニダ体:丁寧語(硬い)
ヘヨ体  :丁寧語(やわらかい)
パンマル :親しい間柄で使用するタメ口

過去形

【볶았다】炒めた
読み:ポッカッタ

【볶았습니다】炒めました(ハムニダ体)
読み:ポッカッスムニダ

【볶았어요】炒めました(ヘヨ体)
読み:ポッカッソヨ

【볶았어】炒めたよ(パンマル)
読み:ポッカッソ

意志/推量形

【볶겠다】炒める
読み:ポッケッタ

【볶겠습니다】炒めます(ハムニダ体)
読み:ポッケッスムニダ

【볶겠어요】炒めます(ヘヨ体)
読み:ポッケッソヨ

【볶겠어】炒めるよ(パンマル)
読み:ポッケッソ

未来形の意志・推量の接続語尾です。
主観的な「~つもり」客観的な「~だろう」というニュアンスです。

現在進行形

【볶고 있다】炒めている
読み:ポッコ イッタ

【볶고 있습니다】炒めています(ハムニダ体)
読み:ポッコ イッスムニダ

【볶고 있어요】炒めています(ヘヨ体)
読み:ポッコ イッソヨ

【볶고 있어】炒めているよ(パンマル)
読み:ポッコ イッソ

過去進行形

【볶고 있었다】炒めていた
読み:ポッコ イッソッタ

【볶고 있었습니다】炒めていました(ハムニダ体)
読み:ポッコ イッソッスムニダ

【볶고 있었어요】炒めていました(ヘヨ体)
読み:ポッコ イッソッソヨ

【볶고 있었어】炒めていたよ(パンマル)
読み:ポッコ イッソッソ

疑問形

【볶습니까?】炒めますか?
読み:ポッスムニッカ?

願望形

【볶고 싶다】炒めたい
読み:ポッコ シプタ

依頼形

【볶아 주세요】炒めてください
読み:ポッカジュセヨ

勧誘形

【볶읍시다】炒めましょう
読み:ポックプシダ

【볶자】炒めよう
読み:ポッチャ

仮定形

【볶으면】炒めたら
読み:ポックミョン

例文

・야채를 볶았으면 고기를 넣어주세요.
読み:ヤチェル ポッカッスミョン コギル ノオジュセヨ
訳:野菜を炒めたらお肉を入れてください。

・빨리 볶아줘!
読み:ッパリ ポッカジョ
訳:早く炒めて!

あとがき

野菜炒めにダシダを入れると美味しいですよ♪
あ~、お腹すきました。ペゴパ、ペゴパ!

それでは、このへんで~。

スポンサーリンク