ハングルマスター

ゆきかわの韓国語の教科書

韓国語で「考える」とは?【생각하다】意味を教えて!

この記事をシェアする

皆さま、こんにちは。
今日は、韓国語で「考える」について勉強しましょう。

「~だと思う」という文章も作れますので、どんどん活用していきましょう。

f:id:yukik8er:20190519234455j:plain

解説

【생각하다】
読み:センガカダ
発音:saeng-ga-ka-da

意味は「考える」「思う」となります。

現在形

【생각합니다】思います(ハムニダ体)
読み:センガカムニダ

【생각해요】思います(カジュアル)
読み:センガケヨ

【생각해】思う(パンマル)
読み:センガケ

ハムニダ体:丁寧語(硬い)
ヘヨ体  :丁寧語(やわらかい)
パンマル :親しい間柄で使用するタメ口

過去形

【생각했다】思った
読み:センガケッタ

【생각했습니다】
思いました(ハムニダ体)
読み:センガケッスムニダ

【생각했어요】思いました(ヘヨ体)
読み:センガケッソヨ

【생각했어】思ったよ(パンマル)
読み:センガケッソ

意志/推量形

【생각하겠다】思う
読み:センガカゲッタ

【생각하겠습니다】
思います(ハムニダ体)
読み:センガカゲッスムニダ

【생각하겠어요】思います(ヘヨ体)
読み:センガカゲッソヨ

【생각하겠어】思うよ(パンマル)
読み:センカカゲッソ

未来形の意志・推量の接続語尾です。
主観的な「~つもり」客観的な「~だろう」というニュアンスです。

現在進行形

【생각하고 있다】考えている
読み:センガカゴ イッタ

【생각하고 있습니다】
考えています (ハムニダ体)
読み:センガカゴ イッスムニダ

【생각하고 있어요】考えています(ヘヨ体)
読み:センガカゴ イッソヨ

【생각하고 있어】考えているよ(パンマル)
読み:センガカゴ イッソ

過去進行形

【생각하고 있었다】考えていた
読み:センガカゴ イッソッタ

【생각하고 있었습니다】
考えていました(ハムニダ体)
読み:センガカゴ イッソッスムニダ

【생각하고 있었어요】考えていました(ヘヨ体)
読み:センガカゴ イッソッソヨ

【생각하고 있었어】考えていたよ(パンマル)
読み:センガカゴ イッソッソ

否定形

【생각하지 않다】考えない
読み:センガカジ アンタ

依頼形

【생각해주세요】考えてください
読み:センガケジュセヨ

命令形

【생각하십시오】考えててください
読み:センガカシプシオ

【생각하세요】考えててください
読み:センガカセヨ
※「考えてなさい」でも可

【생각해라】考えろ
読み:センガケラ

勧誘形

【생각합시다】考えましょう
読み:センガカプシダ

【생각하자】考えよう
読み:センガカジャ

仮定形

【생각하면】思えば、考えると
読み:センガカミョン

例文

・내일은 더운 생각하겠어요.
読み:ネイルン トウン センガケッソヨ
訳:明日は暑いと思います。

・어떻게 생각해?
読み:オットッケ センガケ?
訳:どう思う?

・하루 종일 생각하고 있었어.
読み:ハル チョンイル センガカゴ イッソヨ
訳:一日中、考えていたよ。

あとがき

「~したいと思う」というような文章は普段の生活でよく使うと思うので、ぜひとも覚えておいてください。

ではでは、このへんで~。

スポンサーリンク