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こんにちは。
今日は、中学英語で学ぶ「5W1H」を韓国語で学んでみませんか?

「いつ」「どこで」「誰と」「何を」「なぜ」「どのように」を覚えておくと、普段の生活で活用する例文をたくさん作れます。
ぜひ、一読ください。


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5W1Hとは?

【육하원칙】
読み:ユカウォンチk
発音:yu-ka-won-chik

訳は「六何原則」と言います。
英語の「When」「Where」「Who」「What」「Why」「How」の韓国語版です。

5W1Hの基本の順番

  • いつ(時間)→どこで(場所・空間)
  • 誰が(主体)→何を(物・行動)
  • なぜ(理由)→どのように(手段)

基本を覚えて自分が伝えたいことを組み立てみましょう。

いつ(when)

【언제】
読み:オンジェ
発音:eon-je

 ハングル
いつも
いつでも
どんなときも
언제나
いつごろ언제쯤
いつから언제부터
いつまで언제까지
いつでも언제든지

どこで(where)

【어디서】
読み:オディソ
発音:eo-di-seo

 ハングル
どこ어디
どこへ어디로
どこに어디에
どこから어디에서
どこまで어디까지
どこでも어디든지

だれが(who)

【누가】
読み:ヌガ
発音:nu-ga

 ハングル
누구
誰も누구도
誰でも누구나

なにを(what)

【무엇을】
読み:ムウォスル
発音:mu-eo-seul

省略した形は【뭘(ムォル)】

 ハングル
무엇
뭐(省略)
何が무엇이

なぜ(why)

【왜】
読み:ウェ
発音:wae

 ハングル
何故なら왜냐하면
なんで?왜 그래?
왜 이래?

どのように(how)

【어떻게】
読み:オットケ
発音:eo-tteo-ke

 ハングル
どうやって?어떻게?
どうしても
どうやっても
どのようにしても
어떻게든
어떻게든지
どうだ
どのようだ
어떻다

あとがき

上記の5W1Hを活用して、いろんな例文を作ってみてください。
まずは「いつですか?」や「どこで会いますか?」など簡単なところから作ってみましょう。

ではでは、このへんで~。

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