
手先や足先の感覚が鈍くなっているんでしょうね。ほぐした麺を熱湯ぐつぐつの鍋に押し込んでまして、なんか熱いなと思ってたら3秒くらい左手も茹でてましたよ!速攻、氷水で冷やして事なきを得ましたが、最近気づいたら足に青たんできてて、ぶつけたことも気づいてない43歳の夏です。
Day 78:냉면과 화상(冷麺と火傷)
점심으로 만든 냉면이에요.
면을 삶다가 왠지 뜨겁다 싶었는데 왼손까지 같이 삶고 있었지 뭐예요!
아, 정말 뜨거웠어요. 제대로 데었네요. ㅋㅋ
日本語訳
ランチに作った冷麺です。
麺を茹でていて、なんだか熱いなと思ったんですが、左手まで一緒に茹でていたんですよね!
あー、本当に熱かったです。普通にやけどしちゃいました(笑)。
今回の日記のポイント(中級表現解説)
- 면을 삶다(麺を茹でる)
면(麺)+ 삶다(茹でる)。お湯で煮たり茹でたりする時に使う動詞です。 - -지 뭐예요(〜だったんですよ / 〜しちゃったんです)
予期せぬハプニングや、ちょっとびっくりした出来事を感情を込めて報告する時に使う、とても表現豊かな口語フレーズです! - 데이다(やけどする)
火や熱湯などで「やけどをする」という動詞です。日記の中では 데었네요(やけどしちゃいましたね)の形で紹介しました。
あとがき
音声を聞きたい方はインスタグラムよりご確認ください。
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うちのおばあちゃんもほうれん草茹でるとき、熱湯にがっつり手を入れてたので、遺伝だな~と思う昼でした。皆さん、火を扱うときはくれぐれも怪我なく、事故なく、手を茹でることなく!ですよ。。。







